COMPANY

会社情報

生活者と社会に新たな価値を創造する。

私たちの会社について、
大事にしている考え方や会社の基本情報をご紹介します。

博報堂

Corporate Philosophy

「生活者発想」
「パートナー主義」

博報堂のフィロソフィーは「生活者発想」と「パートナー主義」です。人間を生活者としてまるごと捉え、深く洞察することが、私たちの発想の原点。クライアントのパートナーとして、ともに課題に向き合い行動する姿勢が私たちのビジネスの原点です。
いま、テクノロジーの劇的な進化とともに、社会や生活が大きく変化しはじめています。生活のデジタル化が進み、家電も車も住宅も、街中のあらゆるタッチポイントが生活者と双方向でつながり、サービスのインターフェースになっていきます。これを私たちは「生活者インターフェース市場」の到来と捉えています。
博報堂は、長い歴史の中で広告ビジネスを通じてクリエイティビティを鍛え上げてきました。新しい市場、新しい社会において、生活者発想を活かしたクリエイティビティを国内でも海外においても幅広く発揮していきます。
大変革の時代においても、私たちは広告領域を超えて、経営・事業領域から社会イシューまでのあらゆる領域で皆さまの課題を解決し、社会に新しい価値を提供してまいります。

株式会社 博報堂

創業
1895年(明治28年)10月6日(設立:1924年2月11日)
資本金
358億48百万円
売上高
1兆97億83百万(2019年4月~2020年3月期、連結ベース)
代表者
代表取締役社長 水島 正幸
社員数
3,812名(2021年4月1日現在・契約社員含む)
事業内容
高いクリエイティビティを持つプロフェッショ
ナルがチームを編成し、広告領域のみならず、
経営・事業から社会イシューまで、あらゆる
領域でクライアントの皆様の国内外における
課題解決をお手伝いしています。
今後、更にクリエイティビティの力で生活や
社会、事業構造の変革に寄与するような
新たな価値を提供していきます。

博報堂DY
メディアパートナーズ

CORPORATE PHILOSOPHY

「メディア効果」をデザインする会社。
メディア価値を創造し、
コミュニケーション効果を生み出す。

コミュニケーションビジネスを取り巻く状況が、大きく変わろうとしています。デジタル化の大きな波は、テレビ・ラジオなどの放送を革新し、インターネット、モバイルなど多種多様なメディアを生み出すにとどまらず、新聞・雑誌などの既存媒体にもIT活用によるインタラクティブ化を促しています。また、コミュニケーション環境の変化に伴い、生活者のメディア接触行動も多様化し、かつ、より能動的になる兆しがあります。大量の情報が飛び交う中で、スポーツ、エンタテインメントなどのさまざまなコンテンツを番組やイベントで楽しむだけでなく、ブロードバンドによるストリーミングやダウンロード、あるいはインタラクティブ機能を活かして参加するなど、新しい形で楽しむ生活者も増えています。
私たち博報堂DYメディアパートナーズは、そのような変化の中にあって、生活者発想を活かし、媒体社やコンテンツホルダーのパートナーとしてコミュニケーションの価値向上に取り組み、また、グループの広告会社と連携して広告主の課題に対応することで、コミュニケーションの市場を創り続けます。

株式会社 博報堂DYメディア
パートナーズ

創業
2003年12月1日
資本金
95億円
代表者
代表取締役社長 矢嶋 弘毅
社員数
824人(2021年4月1日現在・契約社員含む)
事業内容
メディアビジネス、コンテンツビジネス、その他デジタル領域などのプラニング、プロデュース、バイイング、トラフィック、ナレッジを主要な機能とし、広告主、媒体社、コンテンツホルダーに対し、最適な課題解決力を提供します。メディアを広義に捉え、「メディア効果をデザインする」メディア・コンテンツビジネスを目指しています。
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