HAKUHODO RECRUITMENT
汗かいて、 心を動かす。
世の中を動かすのは、 人の心を動かすのは、 簡単なことじゃない。 一日一日時代は変わる。 立ち向かうべき課題も変わる。 正しいだけの答えに、 人は熱狂しないから。
考えて、考えて、ひねり出す。 課題を解くだけじゃなく、 課題を見つけ仕掛けにいく。 職種を超えて、広告を超えて、 自由に議論する。 細部までこだわり抜いて、 カタチにする。
ひとりでは難しいことも、 それを面白がれる仲間となら きっとできる。 さあ、準備はいいか。
現在募集中の選考
現在募集中の選考はありません。
ニュース
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2026.09.30
2026.09.30
2028年新卒のプレエントリー受付中です。まずはプレエントリーをお願いします。
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2026.09.30
2026.09.30
「人を知る」ページに社員が増えました。
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2026.08.19
2026.08.19
冬インターンシップ ビジネスデザイン篇のエントリーを開始しました。
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2026.07.17
2026.07.17
9月7日(月)17:00-21:00 博FES in September を開催します。まずは視聴予約をお願いします。
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2026.05.29
2026.05.29
ワークショップ・夏インターンシップのエントリーを開始しました。
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2026.05.07
2026.05.07
ワンキャリア特別企画「新・博報堂解剖」 5月22日(金)に公開します!
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2026.05.07
2026.05.07
自社説明会「博FES in June」を6月8日(火)に開催します!
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2026.05.07
2026.05.07
2028年新卒のプレエントリーを開始しました。まずはプレエントリーをお願いします。
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2026.05.07
2026.05.07
採用サイトをフルリニューアルしました!
仕事を知る
心を動かしたあの仕事。
その裏でどのように汗をかいていたのか聞いてみました。
人を知る
心を動かすために、博報堂の社員たちは何を考えているのか。
それぞれが大切にしていることを聞いてみました。
環境を知る
博報堂の働き方とは、オフィスとは、制度とは?さまざまな角度から紐解いていきます。
スペシャルコンテンツ
博報堂を、自分自身を、もっと知るのに役立つコンテンツをお楽しみください。
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「博報堂とAIとクリエイティビティ」
AIによって広告業界はどう変化していくのか。
博報堂DYグループのChief AI Officerである森 正弥と、博報堂のAI×ビジネスプロデュースを推進する部門長の森本 拓郎、博報堂の社員の成長基盤を支える人事室長の安保 鉄也の3名が、広告ビジネスの最前線でのAIでの関わり方や、「AI-POWERED CREATIVITY」という方針を掲げる博報堂が目指す未来について、語り合いました。 -
「新・博報堂解剖」
2026年5月22日に放映のワンキャリア動画企画です。総勢10名ほどの社員が登壇し、最新の会社情報や、若手社員による就活体験談と入社後の業務紹介、博報堂ならではのキャリアの広がりや、今後会社として目指していく姿まで、4つのテーマに沿って博報堂を徹底解剖します。
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「MY KNOWTE BOOK」
過去、現在、未来に関する88の質問から、本当の自分を紐解くことができる新しい自己分析ツールです。
人事からのメッセージ
Q&A
学生のみなさんからの質問に、
わたしたち新卒採用チームが答えます。
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Q 服装や髪色、髪型、ネイル、ピアスなどに関する決まりはありますか?
A社会人になっても自分らしく過ごしたいですよね。博報堂でも、ビジネスマナーやTPOをわきまえた上で、社員それぞれが自分らしく過ごしています!新卒採用チームも含めて、カジュアルな服装の社員は多いですし、髪色や髪型、アクセサリーなどもTPOに合わせて、それぞれ楽しんでいますよ!
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Q テレワークはできますか?
Aできます!社内にはベストプレイスという考え方があり、社員それぞれ業務内容やチーム状況に合わせて、出社とテレワークを上手に使い分けながら働いています。働き方ページ
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Q 社員の一日の仕事の流れを知りたいです!
A人や週によって本当にバラバラなので、一概にはお伝えできないのですが、日によって働き方が変わる傾向が強い会社だと思います。数日通しでイベントや撮影に出かけるときもあれば、一日中打ち合わせの日もあれば、一つも打ち合わせがなく家で作業する日もあります。仕事をする場所も、服装も、時と場合によってさまざまです。毎日規則正しく同じような時間割を好む方よりは、自分で裁量権をもって、時間や仕事を日々デザインしたいという方のほうが向いているかもしれません。
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Q 広告会社は労働時間が長い印象があります。自分のプライベートの時間がなくなりそうでこわいです。
A会社選びにおいて働き方は気になりますよね。
業務内容によって忙しい時期と、そうでない時、波があることが多いですが、休みはしっかりとるメリハリのある働き方をしています。
最高のアウトプットは良質なインプットから。「生活者発想」を掲げる当社だからこそいち生活者としてのプライベートの時間も欠かせません。通常の年次有給休暇に加え、毎月一度は週休3日になる「プラ休」や、年に2回、平日連続5日間(前後の土日と併せると計9日間)の休みをとれる「フリーバカンス(通称:フリバカ)」という制度があります。社員はこのような休暇制度を使い、海外に行ったり、家にこもって趣味に没頭したりしています。働くときは働き、休むときは休む、のバランスが大切だと思っています。働き方ページ
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Q 部署や職種を越えた交流はありますか?
Aあります。社内には「越境」というカルチャーがあり、部署や職種という軸足はあれど、お互いに垣根を越えてアイデアを出し合ったり、議論し合ったりします。それこそが博報堂のチーム文化です。
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Q 飲み会は多いですか?お酒が苦手です。
A飲み会の有無や頻度は、チームによって様々ですが、博報堂にはお酒が全く飲めない社員も多く在籍しています。ちなみに、新卒採用チームの8人中3人はお酒が一滴も飲めません。全く心配する必要はありませんので、ご安心ください!